Monthly Archives: 11月 2017

第65回大会報告トラベルグラントの募集について

若手会員の学会活動を資金的に支援するために、第65回大会(成蹊大学)へのトラベルグラントを実施します。下記を参照のうえ、ふるってご応募ください。 JAMS65大会報告トラベルグラントの募集について(PDF):JAMS65_TravelGrant

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第65回大会(2018年3月14日~15日)Call for Papers

数理社会学会大会は、2018年3月14日(水)から15日(木)の2日間にわたり、成蹊大学にて開催されます。下記、CFPをご覧の上、ふるってお申し込みください。 報告申し込み期間は、2018年1月9日(火)~1月22日(月)(必着)です。 「会員発案の特別企画」の申込期間は、2017年12月18日(月)~12月25日(月)です。 報告募集要項(PDF版):JAMS65_CallforPapers 報告募集要項(Word版):JAMS65_CallforPapers 「会員発案の特別企画」募集要項(PDF版):JAMS65_SessionProposal 報告要旨見本(Word版:日本語): JAMS65_Form_J 報告要旨見本(Word版:英語): JAMS65_Form_E

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日本行動計量学会 2017秋の行動計量セミナーのお知らせ

日本行動計量学会では、このたび2017秋の行動計量セミナーを開催することとなりました。今回はスクーリング形式のセミナーを2日間にわたって開催することを企画いたしました。多くの皆様方の参加をお待ちしております。 日時:平成29年11月25日(土)、26日(日) 場所:青山学院大学青山キャンパス(東京都渋谷区) 時間:午前10時~午後4時(予定) 定員:100名(各日とも) 参加費(種別 事前/当日): 会員 6000円/8000円 準会員(学生会員) 2000円/4000円 非会員(一般) 14000円/16000円 非会員(学生) 7000円/9000円 11月25日(土)1コース コースA 統計的研究の方法に関する学びのあり方・教育のあり方  (講師:関西学院大学 吉田寿夫) 11月26日(日)2コース コースB R言語による実データの解析: 構造方程式モデルとベイジアンネットワーク (講師:大阪大学 鈴木譲) コースC ビッグデータのビジネス活用で求められるデータサイエンティストのデザイン能力 (講師:多摩大学/(株)ブレインパッド 佐藤洋行) 詳細は以下のページをご覧ください。 お問い合わせ先(ご連絡の際には ”[at]” を”@”に変換してください。) 日本行動計量学会 運営委員会委員長 大森拓哉 ohmori[at]tama.ac.jp 秋の行動計量セミナー実行委員長 横山暁 yokoyama[at]busi.aoyama.ac.jp

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ニューズレター Vol.32, No.4 (November 2017) 掲載のお知らせ

ニューズレター最新号(Vol.32, No.4)を掲載いたします.ニューズレターは会員の方のみ閲覧可能です.パスワードは会員向けメーリングリストにてお知らせしています. ※ニューズレターは電子ファイルによる配信が原則となります.紙媒体での郵送につきましては,廃止の方向で現在検討中です.

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第12回数理社会学会論文賞の論文推薦について

 2018年は論文賞の年に当たります。できるだけ広く優秀な候補論文を吟味するために、会員の皆様からもこれはと思われる候補論文を積極的にご推薦下さるようお願いいたします(論文賞選考委員会委員長 三隅一人)。                                                第12回数理社会学会論文賞推薦要項 1.推薦対象 (1) 数理社会学会会員が執筆し,機関誌『理論と方法』あるいは他の学術雑誌に掲載された原著論文。原著論文には特集論文、研究ノート、書評論文も含む。共著論文の場合は、著者全員が会員であることを必要とする。 (2) 上で会員とは、2017年12月31日現在において会員で、その後引き続き会員であるものをいう。 (3) 論文を掲載した雑誌が、2014年 1月1日~2017年12月31日の間に発行されたもの。 (4) 雑誌発行地は問わないが、日本語もしくは英語によって書かれたものとする。 2.推薦基準 (1) 数理社会学ならびに理論社会学、計量社会学における独創的な研究成果であり、当該分野の発展に資するもの。 (2) 推薦者は数理社会学会会員に限る。ただし、自薦・他薦を問わない。 (3) 一会員が推薦できる論文数は3点までとする。 3.審査方法・発表 (1) 会員および選考委員の推薦する候補論文のなかから、数理社会学会論文賞選考委員会が選考し決定する。 (2) 選考結果は学会ニューズレターにおいて発表し、2018年秋の学会大会において表彰する。 4.推薦方法・締切 (1) 推薦論文1点につき論文賞一般推薦書様式1枚を記載のうえ、電子メール添付ファイルないし郵便で下記6に送付する。なお電子

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