「東大社研パネル調査 研究成果報告会 2026」のお知らせ

東京大学社会科学研究所主催のイベントについてのご案内です.

「東大社研パネル調査 研究成果報告会 2026」を以下の要領で開催いたします。
ご関心のある方は、ぜひご参加ください。

【日程】2026年3月4日(水)15時~16時45分
【場所】オンライン(Zoom)開催

【プログラム】
第1部:「働き方とライフスタイルの変化に関する全国調査」プレ調査の結果
・JLPS+プロジェクトの開始とウェブ調査転換(有田伸・石田賢示)
・プレ調査におけるDependent Interviewの実装(鎌田健太郎)
・プレ調査未回答者へのフォローアップ(田中慶子)

第2部:JLPS+による「人生の歩み」へのアプローチ――各研究班の計画と今後に向けて
・「仕事生活の歩み」研究班(小川和孝)
・「家族生活の歩み」研究班(村上あかね)
・「社会生活の歩み」研究班(石田賢示)
・社会選好研究班(永吉希久子)
・調査方法研究班(有田伸)

【参加申込先・〆切】
登録フォーム: https://forms.gle/UTka5F5xcDSZYWSc9 (2026年3月2日(月)締切)
ウェブサイト: https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/socialresearch/sympo/

【主催者】東京大学社会科学研究所・社研パネル調査プロジェクト
【問い合わせ先】jlps-research-group[at_mark]g.ecc.u-tokyo.ac.jp

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第80回大会 ワンステップアップ・セミナーのご案内

第80回大会前日に、下記の要領でワンステップアップ・セミナーを開催いたします。

題目:社会科学における大規模言語モデルの応用
講師:呂 沢宇(東北大学)
日時:2026年3月6日(金)15:00~17:00
会場:日本大学文理学部キャンパス 3号館 3404教室
内容:大規模言語モデル(LLMs)の基礎的な概念と、社会科学分野における応用について紹介する。具体的には、LLMsを用いたテキスト分析および社会シミュレーションの具体例を取り上げ、Pythonによる実装も交えながら、理解を深めていく。
目標
・LLMsの基本概念と仕組みを理解する
・LLMsの発展と社会科学への応用可能性を理解する
・Pythonを用いたLLMsの実装方法を習得する
扱う項目
・LLMsの基礎概念
・LLMsを実装するための環境構築
・LLMsを用いたテキスト分析
・LLMsによる社会シミュレーション
テキスト:特になし
※関連資料は、以下のウェブサイトにて公開予定である。
 https://lvzeyu.github.io/blog/2026/JAMS-seminar/
参加費:無料
定員:60名(先着順)
参加資格:会員・非会員を問わず、どなたでも参加できます。
留意事項(事前のソフトのインストールなど):
・LLMsを用いた実装にはOpenAIのAPIキーが必要となるため、事前に取得しておくことが望ましい。
・会場はeduroamの利用が可能です。

参加申込(必須)
ワンステップアップ・セミナー参加申込フォーム
※本セミナーへの参加には、事前申込が必須です。
https://forms.gle/viAyHY9j1SZKGEYy9

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第80回大会のプログラム(暫定版)の公開

第80回大会(2026年3月7日〜8日/日本大学文理学部キャンパス)プログラムの暫定版を公開します。間違いや修正の必要な点などありましたら、速やかに下記までご連絡ください。

第80回大会プログラム(大会前暫定版)

【問い合わせ先】
研究活動委員会
理事:関西学院大学 長松奈美江 nagamatsu[at]kwansei.ac.jp
事務局:jams.research[at]gmail.com

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第80回大会案内の公開

第80回大会(2026年3月7日(土)〜8日(日)/日本大学文理学部キャンパス)の大会案内を公開します。

第80回大会案内

大会、懇親会、および大会前日(3月6日)開催のワンステップアップ・セミナーに参加される場合は、参加申込ならびに大会参加費・懇親会費の事前お支払いが必須となります。
※当日の飛び入り参加はできません。

いずれも期限は2026年3月2日です。
期日までに、下記リンクより参加申込およびお支払いをお願いいたします。

なお、大会参加費のみ、2026年3月3日以降に購入可能な当日券を用意しております。
当日券(大会参加費)は、会員・非会員/一般・学生の別を問わず一律7,000円です。
※懇親会の当日券はございません。

【ワンステップセミナー】
第80回大会前日に、ワンステップアップ・セミナーを下記の要領で開催します。
呂沢宇先生(東北大学)に、「社会科学における大規模言語モデルの応用」についてご講義いただきます。
ふるってご参加ください。

題目:社会科学における大規模言語モデルの応用
講師:呂 沢宇(東北大学)
日時:2026年3月6日(金)15:00~17:00
会場:日本大学文理学部キャンパス 3号館 3404教室

ワンステップアップ・セミナーの詳細につきましては、こちらのページをご参照ください。

各種申込・支払い先
※いずれも締切は2026年3月2日です。

大会参加申込フォーム
https://forms.gle/RDDuDdW39vyChGiY6

大会参加費支払い
https://conference-jams80.peatix.com/view

懇親会費支払い
https://reception-jams80.peatix.com/view

ワンステップアップ・セミナー参加申込フォーム(※事前申込必須)
https://forms.gle/viAyHY9j1SZKGEYy9

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第80回大会期間中のベビーシッター利用について

第80回数理社会学会大会期間中にベビーシッターをご利用予定の方は、以下の項目につきまして、研究活動理事宛に2月2日(月)までにメールにてお知らせください。

【利用者にお答えいただきたいこと】
・利用者氏名
・預かる子どもの人数
・利用希望時間帯
・お子さんの名前と年齢
・既往歴・アレルギーの有無(ある場合は詳細について)
・昼食について(お子さんと一緒に食べる or シッターに昼食をお願いする)
・緊急時連絡先

【申請先】
研究活動理事(関西学院大学・長松奈美江)
nagamatsu [at] kwansei.ac.jp
[at]は@に変えてください。

【締切】
2026年2月2日(月)

【注意事項】
・お子さんの飲み物、お食事、着替え、オムツ、オムツ替えシート、日頃お好きなものなど、お子さんに必要なものはすべて保護者が持参してください。
・ベビーシッターの料金として、きょうだい1組につき1時間1000円いただきます。料金のお支払い方法等は別途お知らせいたします。
・キャンセルされる場合は速やかにご連絡をお願いいたします。

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日本行動計量学会・春の合宿セミナーのお知らせ

日本行動計量学会より,春の合宿セミナーのお知らせです.

第28回春の合宿セミナー!
「マーケティングとベイズ統計学:Rによる実践的モデリング」開催のお知らせ

実行委員長 篠原正裕(株式会社インテージ)

日本行動計量学会の第28回春の合宿セミナーは、講師として一橋大学の加藤諒先生をお迎えし、「マーケティングとベイズ統計学」について、充実の3日間、90分×8コマの集中講義を行います。テーマについて講師や参加者同士で活発な議論を交わして交流を深めることができるよう、昨年に引き続き合宿形式で開催しますので奮ってご参加ください。富士の裾野で美味しい料理と温泉を楽しみながら2泊3日でしっかり学ぶことができます。

なお、合宿形式での参加が難しい方も受講可能なようにオンライン(リアルタイムLIVE/復習オンデマンド配信あり)での参加も可能ですので、遠方の方もぜひ参加をご検討ください。

充実した内容にも関わらず、90分1コマあたり準会員(学生)は約560円、正会員は約1,125円という価格設定でのセミナー開催は、学会主催であるからこそ実現できるものです。

自らの学びと研究のため、あるいは、考え方のヒントを掴み教育に活かすために、学生、社会人実務家から教員の皆様まで、幅広いご参加をお待ちしております。

<開催基本情報>
開催日時:2026年3月27日(金)~ 3月29日(日)(3日間)
開催方法:対面合宿とオンライン・リアルタイム配信(LIVE形式)のハイブリッド開催
終了後に動画の準備が整いましたら、約2週間、復習用のオンデマンド動画を申込者限定で公開します。当日、参加できない場合にも視聴可能です(動画配信は2026年4月上旬〜中旬を予定しています)。
会場:東富士リサーチパーク内 TOTO東富士研修所/JR御殿場駅より送迎バス(タクシーで約15分)
講師:加藤諒(一橋大学 大学院ソーシャル・データサイエンス研究科 准教授)

セミナー詳細・申込
https://spring28.peatix.com

<講師によるコース概要説明>
マーケティングで扱われるデータは、購買・選択・評価・継続利用といった行動や調査回答から構成されますが、その背後には「選好」「関与」「価格感」など、直接観測できない潜在的な心理状態が存在します。マーケティング分析の本質は、このような見えない状態を仮定し、限られたデータから推論する点にあります。

ベイズ統計学は、不確実性の下で未知のパラメータや潜在状態を確率分布として捉え、データに基づいて更新していく枠組みです。この考え方は、消費者間の異質性が大きく、観測データが十分でないことも多いマーケティング分野と極めて相性が良く、現在のマーケティング・サイエンス研究や実務分析の中核をなしています。

本セミナーでは、まず簡単にベイズ統計学のおさらいをします。その上でマーケティングにおける代表的なデータ構造(売上データ、ブランド選択などの二値・多値データ)を確認し、線形回帰モデルやロジットモデルなどを例に、頻度論的な推定とベイズ推定の違いを直観的に説明します。ベイズ推定の中心的なツールとなるマルコフ連鎖モンテカルロ法についても、簡単な説明を行います。

次に、マーケティング分析の中心的課題である消費者異質性のモデリングに焦点を当て、消費者セグメントごとの選好や反応を推定する方法を扱います。さらに、潜在変数モデルを通じて、観測されない消費者の参照価格をベイズ統計学を用いて推定する方法を紹介し、より実践的なマーケティングモデリングの例について説明します。

本セミナーでは、Rを用いた実践的な演習も行います。ここでは基本的にはデータの発生からベイズ推論までを一貫して自らの手でコードを書く、スクラッチコードのスタイルで説明を行います。これは「ソフトウェアのパッケージでマーケティングモデルの推定をしたことはあるが、そのモデルの中身については何となくしか理解していない」、という現象を避けるためです。スクラッチでコーディングを行うことは、そのマーケティングモデルの中身を理解するのに非常に役立ちます。

理論と演習を反復することで理解を深め、Rの基本操作からベイズ推定を用いたマーケティングモデルの分析まで段階的にサポートします。本セミナーは、実務的・学術的なマーケティングモデルの構築と推定を、自由自在に行えるようになることを最終目標とします。

<問い合わせ先>
日本行動計量学会 運営委員会
bms_events[at_mark]kosugitti.net
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「2025年度計量分析セミナー・春」(東京大学)のお知らせ

東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターより,セミナーのお知らせです.

東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターでは、「2025年度計量分析セミナー・春」を以下の要領で開催いたします。ご関心のある方は、ぜひ、ご参加ください。

【日程・時間】 
2026年2月17日(火)、18日(水)、19日(木)、20日(金)

【場所】    
オンライン(ウェビナー)開催

【内容】
2026年2月17日(火)10:30~17:00
 Rによる二次分析入門:「子どもの生活と学びに関する親子調査」を用いて
 担当講師:藤原翔(東京大学)

2026年2月18日(水)10:30~17:00 
 因果効果の推定: 自然実験による識別と機械学習を活用した推定
 担当講師:川田 恵介(東京大学)

2026年2月19日(木)10:30~17:00
 系列分析入門:系列データの記述法
 担当講師:香川めい(大東文化大学)

2026年2月20日(金)10:30~17:00 
 Quarto を使った研究成果と分析プロセスの共有
 担当講師:宋財泫(関西大学)

シラバス等の詳細は下記のウェブサイトからご確認ください。
https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/quantitative/seminar/

【参加申込先・〆切】
■事前申込み:要(HPの申込みフォームより申請をお願いします)
■申込期間:2026年1月6日(火)11時~1月20日(火)17時まで
(受け付けは先着順です。満席になり次第、受付を締め切らせていただきます)

【主催者】
東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター

【問合せ先】
計量分析セミナー事務局 statsemi[at_mark]iss.u-tokyo.ac.jp
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「社会科学データインフラストラクチャーワークショップ」(東京大学)のお知らせ

東京大学社会科学研究所CSRDAイベント事務局より,下記の国際ワークショップのご案内をいただきました.

2026年1月22日(木)に、社会科学データインフラストラクチャーワークショップ(国際ワークショップ)2026を開催いたします。

タイトル:From Archiving to Intelligence: Developing Interoperable and AI-Ready GIS Datasets
講師:Dr. Ta-Chien Chan (Research Center for Humanities and Social Sciences (RCHSS), Academia Sinica, Taiwan)
日程:2026年1月22日(木)13:30-15:00
開催場所:赤門総合研究棟5階センター会議室(549)およびオンライン(Zoom)のハイブリッド開催
言語:英語

・参加申し込み
ご参加は事前登録制となっております。お申込み方法は下記イベントページURLよりご確認ください[申込期間 2026/1/20(火)まで]。
https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/infrastructure/j-di2.html

・ポスターはこちら

本事業およびイベントに関するお問い合わせ
info_datainfra-group[at_mark]g.ecc.u-tokyo.ac.jp

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第80回大会(2026年3月7日(土),8日(日),日本大学文理学部キャンパス)Call for Papers

第80回数理社会学会大会は,2026年3月7日(土),8日(日)の日程で日本大学文理学部キャンパスにて開催されます.
研究報告を下記の要領で募集します.下記の注意事項等を良くお読みの上,奮ってご応募ください.

・大会参加費は原則的に事前振込による受付とします.ご協力をよろしくお願いします.
・懇親会は実施します

「会員発案の特別企画」の申込期間は2025年12月8日(月)~12月22日(月)(必着)です.「自由報告」「萌芽的セッション報告」の申込期間は2026年1月5日(月)~1月19日(月)(必着)です.
いずれの報告への応募も,後日事前参加登録を行い参加費を納めることが条件です.
自由報告もしくは萌芽報告を申し込まれる際は,以下のリンクより,必要事項を記入し送信してください.以下のフォームには,トラベルグラントとベビーシッターの申し込みを記入する欄もありますので,それらを申請される方は,そちらにもご記入ください.
報告されない方で,ベビーシッターを申し込まれる方は,以下のメールアドレス宛に,2026年2月16日(水)までにご連絡ください.
jams.research[at]gmail.com ([at]は@に変更)
nagamatsu[at]kwansei.ac.jp

報告申し込みフォーム(自由報告・萌芽報告共通,2026年1月5日より公開)
報告募集要項(PDF版):JAMS80_CallforPapers
「会員発案の特別企画」募集要項(PDF版):JAMS80_SessionProposal
自由報告の要旨見本(Word版:日本語): JAMS80_Form_J
自由報告の要旨見本(Word版:英語):JAMS80_Form_E

【開催方式】
現地開催
会員・非会員とも,事前登録をすることで参加・発表可能です.

【第80回大会報告トラベルグラントの募集について】
若手会員の学会活動を資金的に支援するために,第80回大会(日本大学)へのトラベルグラントを実施します.下記を参照のうえ,奮ってご応募ください.
JAMS80大会報告トラベルグラントの募集について(PDF):JAMS80_TravelGrant

【Important dates】
2025年12月8日(月)~12月22日(月) 会員発案の特別企画申し込み受付期間
2026年1月5日(月)~1月19日(月) 自由報告・萌芽的セッション報告申し込み受付期間
2026年3月6日(金) 大会前日(ワンステップアップ・セミナー,委員会)
2026年3月7日(土)~3月8日(日) 大会当日

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「CSRDA国際ワークショップ―An Open Science Workflow with Preregistration and Restricted Data Management: An Example with The Japanese Social Stratification and Mobility Survey―」のお知らせ

東京大学社会科学研究所CSRDAイベント事務局より,下記の国際ワークショップのご案内をいただきました.

東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センターでは、「CSRDA国際ワークショップ―An Open Science Workflow with Preregistration and Restricted Data Management: An Example with The Japanese Social Stratification and Mobility Survey―」を以下の要領で開催いたします。
ご関心のある方は、ぜひ、ご参加ください。

【日程・時間】
2025年12月16日(火)3:00-4:40 PM

【場所】    
ハイブリッド開催(対面:東京大学赤門研究棟5階549号室/オンライン:zoom)

【言語】
英語(日英同時通訳あり)

【講師】
Nate Breznau
(German Institute for Adult Education - Leibniz Institute for Lifelong Learning, Bonn, Germany)

【内容】
本ワークショップでは、研究者が制限付きアクセスデータを取り扱う場合に、オープンサイエンスの一連のワークフローを設計する方法について議論します。具体例として、日本の社会階層と社会移動(SSM)調査を取り上げ、事前登録とその様々な形式について説明するとともに、Open Science Framework(OSF)を用いたアップロード方法を紹介します。データマネジメントプラン(Data Management Plan, DMP)の活用についても取り上げます。
実践面では、GitとR Studioを用いた再現可能なワークフローを紹介します。特定のソフトウェアやツールを使用しますが、Stataやその他の統合データ環境といった代替案にも言及します。こうした実践的なワークフローの手順と並行して、オープンサイエンスを取り巻く最新動向、理論、研究についても取り上げます。
ワークショップは、科学の危機とオープンサイエンス運動の歴史の概観から始まり、最後に参加者との質疑応答を行います。

※ワークショップの詳細・お申し込みは下記のウェブサイトからご確認ください。
https://csrda.iss.u-tokyo.ac.jp/international/public-lectures/

【参加申込先・〆切】
 ■事前申込み:要(HPの申込みフォームより申請をお願いします)
 ■申込期間:2025年12月12日(金)16時まで
【主催者】
 東京大学社会科学研究所附属社会調査・データアーカイブ研究センター
【問合せ先】
 CSRDAイベント事務局 eventcsrda[at_mark]iss.u-tokyo.ac.jp
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