2019年8月30日~31日にに熊本県立大学にて開催される第68回大会プログラムの大会前確定版と大会案内を公開します。
- 第68回大会プログラム(大会前確定版) (20190801誤植修正)
- 第68回大会案内 (20190805バスのりば情報追記)
- 第68回大会自由報告報告概要
- 第68回大会萌芽的セッション報告概要
また,第68回大会の参加登録を受け付けています。締切は8月22日です。報告者の方も参加登録が必要です。こちらのフォームに必要事項を入力して送信してください。
2019年8月30日~31日にに熊本県立大学にて開催される第68回大会プログラムの大会前確定版と大会案内を公開します。
また,第68回大会の参加登録を受け付けています。締切は8月22日です。報告者の方も参加登録が必要です。こちらのフォームに必要事項を入力して送信してください。
東北大学大学院文学研究科では、下記の通り、准教授職の教員を公募いたします。
1.職名・人員 准教授 1名
2.所属講座等 大学院文学研究科 総合人間学専攻社会人間学講座(行動科学)
3.専門分野 行動科学
4.担当科目等 学部:行動科学基礎実習、行動科学演習、行動科学各論、卒業論文など
大学院:総合人間学総合科目、行動科学特論、計量行動科学研究演習、論文指導など
5.採用予定年月日 令和2年4月1日
6.任期 なし(ただし、定年は65歳)*1
7.待遇 本学就業規則に基づく。
8.応募資格
(1) 博士の学位を有するか、もしくは着任時までに取得見込みのこと。
(2) 社会調査データ等の計量分析に関する深い見識を持ち、かつ当該分野の研究に関する
業績を有すること。
(3) 社会調査士資格認定科目、専門社会調査士資格認定科目等の社会調査系の授業科目を担当できること。
9.書類提出期限 令和元年8月30日(金曜日)必着
10.提出書類
(1) 履歴書1部(書式自由。学歴は高等学校から。3か月以内に撮影の写真を貼付のこと)。連絡の都合上、Eメールアドレスも記してください。
(2) 研究業績一覧3部(印刷中の論文は、その旨を明記すること。書式自由)。
(3) 主要な研究業績5点程度の原本またはコピー。(A4用紙に各400字程度の要旨を記して添付)各3部
* 業績原本の返却を希望される場合には、返信用封筒などを同封してください。その他の書類については返却いたしません。
(4) 健康診断書については、後日提出を求めることがあります。
11.選考方法
(1) 提出書類により選考の上、面接をおこなう場合があります。ただし、そのための旅費は応募者の負担とします。
(2) 業績その他について追加提出を求める場合があります。
(3) 採否の結果については、決定後速やかに応募者本人に通知します。
12.書類提出先
〒980-8576 仙台市青葉区川内27-1 東北大学大学院文学研究科総務係
封筒に「行動科学専攻分野 教員応募書類」と朱書し、簡易書留郵便または書留郵便で送付してください。
13.問合せ先
東北大学 大学院文学研究科 社会人間学講座(行動科学専攻分野) 教授 佐藤 嘉倫
電話: 022-795-6036 E-mail: yoshimichi.sato.a5@tohoku.ac.jp
*1 研究業績・教育経験によっては准教授(テニュア・トラック制)として採用することもあります。准教授(テニュア・トラック制)として採用されたものは、5年以内に審査を受けて、十分な資格があると認められた場合には、任期のないテニュア付き准教授に配置転換されることとなります。
・東北大学は共同参画を推進しており、多様な人材の積極的な応募を歓迎しております。
・東北大学には全学教職員が利用できる川内けやき保育園(定員30名)、青葉山みどり保育園(定員100名)および、星陵地区の方が利用できる星の子保育園(定員120名)の全国の国立大学の事業所内保育施設として最大規模の保育環境が整っています。また、大学内病院内に軽症病児・病後児保育室もあり、全学教職員が利用できます。
・その他、本学の両立支援、研究支援等の詳細及び共同参画の取組については、下記URLをご覧ください。
男女共同参画推進センターWEBページ http://www.tumug.tohoku.ac.jp/
第68回大会前日に第18回ワンステップアップ・セミナーを,下記の要領で開催します.藤原翔会員、多喜弘文会員を講師とし,「公的統計データを用いた研究の実践」について紹介していただきます.ふるってご参加ください.
そのほか詳細は以下をご参照ください.
申し込みは,こちらから,ワンステップアップ・セミナーの参加登録をお願いします.参加登録の締め切りは,2019年8月22日(木)です.
第68回大会プログラムの暫定版を公開します。間違いや修正の必要な点などありましたら、速やかに研究活動委員会事務局(jams.research[at]gmail.com)までご連絡ください。
また,第68回大会の参加登録を受け付けます。締切を8月22日とさせていただきます。報告者の方も参加登録が必要です。こちらのフォームに必要事項を入力して送信してください。
研究活動委員会事務局
金光 淳(京都産業大学)会員より教員公募のお知らせです。
詳しくは、京都産業大学 現代社会学部教授 金光 淳まで直接ご相談下さい。
E-mail:kanamitsu@cc.kyoto-su.ac.jp
教員公募の詳細についてはこちらをご参照下さい。
このたび、大阪商業大学JGSS研究センター(日本版総合的社会調査共同研究拠点)では、個票データ利用の推進および研究成果の発表を目的に、JGSS個票データの分析に基づく論文を募集いたします。 課題は特に指定しませんが、論文は未発表のものに限ります。 受付期間は2019年12月9日(月)17:00までです。 優秀な論文については、2020年1月11-12日に開催予定の「JGSS国際シンポジウム2020」において表彰式を行い、執筆者に報告していただきます(会場までの国内旅費を支給)。 優秀論文は、JGSS研究論文集に掲載し、JGSSのホームページから発信します(2020年5月末予定)。これまでのJGSS研究論文集は下記をご参照ください。 http://jgss.daishodai.ac.jp/research/res_monographs.html JGSSのデータは、JGSS-2012まではSSJDAとICPSRとGESISから公開しています。 JGSS-2009LCSとJGSS-2013LCSwave2については、JGSS研究センターから直接、データの公開・配布を行っています。 JGSS-2015を使用した論文も募集いたします。JGSS-2015データは、「JGSS-2015の分析研究課題の公募」に応募し採択された方のみ利用できます。 執筆要領など、応募の詳細はJGSS研究センターのホームページ http://jgss.daishodai.ac.jp をご覧ください。 学部生や大学院生の皆様にもご案内いただけたら幸いです。 問い合わせ先:大阪商業大学JGSS研究センター (できるだけ電子メールにてお問い合わせ下さい) Tel:06-6785-6013/Fax:06-6785-6011 http://jgss.daishodai.ac.jp E-mail:jgss@daishodai.ac.jp
大阪商業大学JGSS研究センター(日本版総合的社会調査共同研究拠点)では、2000年に開始した日本版総合的社会調査において、JGSS-2006からJGSS-2012まで実施していた、分析研究課題の公募を再開します。 JGSS-2015(EASS 2014/2015を含む)のテーマは「仕事と生活」です。 受付期間は2019年7月~2019年12月まで(毎月25日締切)です。 優れた分析案をご提案いただければ、信頼性の高い調査データを一般公開以前に利用していただけるほか、研究に対する支援も行います。 ただし、最初の成果は、JGSS研究センターで開催する研究会でご報告ください(国内旅費支給)。2020年1月11-12日に大阪商業大学で開催予定の「JGSS国際シンポジウム2020」において、報告していただくこともあります(国内旅費支給)。 なお、採択者はJGSS研究センターの共同研究者として、嘱託研究員(無給)になっていただく必要があります(大学院生の場合は、JGSS調査研究奨励プログラムの参加者となります)。 募集の詳細は、JGSS研究センターのウェブサイト(「分析研究課題の公募」 http://jgss.daishodai.ac.jp/questions/que_analytical.html)をご覧ください。 問い合わせ先:大阪商業大学JGSS研究センター (できるだけ電子メールにてお問い合わせ下さい) Tel:06-6785-6013/Fax:06-6785-6011 http://jgss.daishodai.ac.jp E-mail:jgss@daishodai.ac.jp
ニューズレター最新号(Vol.34, No.2)を掲載します.第68回数理社会学会大会(熊本県立大学)関連の情報などが収録されています。 ニューズレターは会員の方のみ閲覧可能です.パスワードは会員向けメーリングリストにてお知らせしています.
※ニューズレターは電子ファイルによる配信が原則となります.紙媒体での郵送につきましては,廃止の方向で現在検討中です.
※過去のニューズレターはここから読むことができます。
今年のファジィシステムシンポジウムを下記の内容で開催いたします。
ファジィ理論をはじめ、知能情報システムに関する講演やイベントを予定しております。
会員の皆様からの企画提案も歓迎いたします。多数の皆様のご参加をお待ちしております。
なお、詳細につきましては本シンポジウムのウェブページ(http://fss.j-soft.org/2019/)に順次掲載する予定です。
■テーマ:ファジィ・トレック~曖昧さと活きる知能科学の探究~
■会 期:2019年8月29日(木)、30日(金)、31日(土)
■会 場:大阪大学 豊中キャンパス 〒560-0043 大阪府豊中市待兼山町
■主 催:日本知能情報ファジィ学会(SOFT)
■共 催:国際ファジィシステム学会(IFSA)
■懇親会:2019年8月30日(金)夕刻より懇親会を開催します。
■スケジュール:
2019年4月5日(金):企画セッション提案申込締切
2019年5月17日(金):講演申込締切
2019年6月28日(金):講演原稿送付締切
2019年7月30日(火):事前参加申込締切
■運営組織
実行委員長: 乾口 雅弘(大阪大学)
プログラム委員長: 亀井 圭史(西日本工業大学)
財務委員長: 楠木 祥文(大阪大学)
会場担当: 関 宏理(大阪大学)、生方 誠希(大阪府立大学)
実行委員:(順不同)
星野 孝総(高知工科大学), 川本 一彦(千葉大学), 藤本 勝成(福島大学),重井 徳貴(鹿児島大学), 大久保 友幸(産業技術大学院大学), 増田 寛之(富山県立大学), 奥嶋 政嗣(徳島大学), 中島 智晴(大阪府立大学), 円谷 友英(兵庫県立大学), 高萩 栄一郎(専修大学), 堀口 由貴男(京都大学), 三好 哲也(阪南大学), 井田 正明(大学改革支援・学位授与機構), 本多克宏(大阪府立大学), 布施 陽太郎(関西大学)
専修大学人間科学部社会学科専任教員(比較社会論)の公募のお知らせ
(7月1日締め切り)
採用人員: 1名
職名: 教授・准教授・講師
専門分野:比較社会論 とくに混合研究法、分析社会学、または計算社会学などの研究法 に通じていることが望ましい。
担当科目:「質的分析法」「比較社会論」「専門ゼミナールA,B」など
着任時期: 2020年4月1日
募集締切: 2019年7月1日必着
詳細は下記の大学ホームページをご覧ください。